学校が終わった後の「放課後」、皆さんはどんな風に過ごしたいですか?
夏休みが終わり、いよいよ後期がスタートした秋晴れの季節。
「久しぶりに友だちに会えてうれしい!」という笑顔が溢れる岡山・倉敷のキャンパスから、高校生たちのリアルな放課後の過ごし方をのぞき見してみました!
🎤【インタビュー】学業とアルバイト、そして友だちとの時間!
実際に通う生徒たちに「放課後は何をして過ごしている?」と聞いてみると、みんな自分らしいペースで放課後を楽しんでいるようです。
Y君: 「普段は週3回くらいアルバイトを頑張っています! バイトがない日は友だちとカラオケに行ったり、ショッピング施設でスイーツを食べに行ったりします」
H君: 「僕もアルバイトを頑張っています! あとは自分の趣味に時間を使ったり、友だちとショッピングに行ったりします」
学業とアルバイトを両立しながら、友だちとカラオケやスイーツ、ショッピングを楽しむことで、上手にリフレッシュしている様子が伝わってきますね😊
🍡 美観地区からアウトレットまで!充実のロケーション
実は、倉敷のキャンパス周辺は放課後スポットがとっても豊富!
集中して勉強したい日は近くの図書館へ友だち同士で向かったり、風情ある「美観地区」でおいしいものを食べ歩いたり。さらに、大型ショッピングモールやアウトレットパークもすぐ近くにあるので、放課後のショッピングにも困りません。
勉強も、アルバイトも、遊ぶ時間も。その日の気分に合わせて選択肢がたくさんあるのは、すごく魅力的な環境ですよね。
🌱 じぶん時間を大切にすることが、輝くみらいへ繋がる
放課後の過ごし方は生徒によって様々ですが、自分の「やりたいこと」や「好きな時間」をしっかり楽しむことが、毎日を前向きに過ごすエネルギーになっているようです。
自分のペースで過ごす有意義な放課後の時間が、きっとこれからのみらいをもっと豊かにしてくれるはず。皆さんなら、どんな放課後を過ごしてみたいですか?
おおぞらタイムズ編集部
倉敷キャンパス
美観地区での食べ歩きや、友だちとのカラオケ・スイーツ巡りなど、聞いていて思わず羨ましくなるような楽しそうな放課後でした!
アルバイトと趣味をしっかり両立して、充実した毎日を送る姿がとっても素敵ですね。自分の「好き」を大切に重ねていく時間が、素敵なみらいに繋がっていきますように!


