「英語は苦手だし、一人で海外なんて無理!」 そうやって、自分の可能性にフタをしていませんか?
今回は、2年生のときに「自分を変えたい!」とおおぞら高校へ転入学し、そこからバンクーバーへ5か月間の長期留学に飛び込んだRさんのリアルストーリー🚋をお届けします!
💡 留学と高校卒業を両立!
Rさんが挑戦した「バンクーバーキャンパス」は、約5か月間の本格的な長期プログラム。 「留学すると高校の卒業が遅れそう…」と心配な人も安心!現地の語学学校に通いながら高校のレポート課題も進められるため、卒業時期が遅れることはありません!✨
午前は語学学校、午後は企業訪問、放課後は友達とお気に入りのカフェ巡り。現地の人や文化に触れるうちに、カナダでの生活がかけがえのない「日常」へと溶け込んでいったようです☕
🔅 現地での経験がなりたい大人を育む
オンラインの中間発表会では、「発音や語彙力を磨いて、思いをもっとクリアに伝えたい!」と力強い英語で目標を語ってくれたRさん。 もちろん現地では壁にぶつかることもありますが、留学を経験した先輩たちからは、こんな頼もしい本音も届いています📢
「全く英語ができずに参加したけれど、英語力は本当に上がった!視野が広がって、卒業後のみらいも国際系の大学に進もうと思っています。」
「精神的にすごく鍛えられて積極的になれました。帰国後も積極的に人とコミュニケーションを取っています。」
日本では出会えない困難を乗り越えることこそが、帰国後に「なりたい大人」になるための大きな原動力になります。
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🤝 遠く離れても、コーチや仲間が応援してくれる!
中間発表の際、画面の前で誰よりも熱く手を振っていたのは、同じ仙台キャンパスのコーチをはじめとする仲間たちでした。 海の向こうにいても、日本にいるコーチや仲間が自分の「やってみたい」を全力で応援してくれる。その強い安心感があるからこそ、バンクーバーの地で思いっきり自分をアップデートすることができたのです。
おおぞらタイムズ編集部
仙台キャンパス
「自分を変えたい」という思いで一歩を踏み出したRさん。カナダでの5か月間を経て、生き生きと変化していく姿がとても印象的でした。
誰だって最初は不安からのスタートです。でも、一歩踏み出した先には新しい自分と、それを応援してくれる温かい仲間が待っています。「今を変えてみたい」と思っている方は、ぜひキャンパスであなたの「やってみたい」を聞かせてくださいね!


